A person pushing a Brompton through NYC A person pushing a Brompton through NYC

Bromptonオーナーのストーリー

Shimanami Kaido(しまなみ海道)

Bromptonに惹かれ仲間を求めて始めたイベントは、気づけば77回を数えるまでに。 “かぶきあげさん”は、Bromptonをきっかけに人とつながるコミュニティを育てています。 そして導かれるように移住した、しまなみ海道。日々の暮らしの中で、彼女は「つながり」と「走るよろこび」を感じ続けています。

Bali(バリ)

Bromptonを広げ、街をゆっくり走る。それだけで、こころがほどける時間に変わる。

Eva OliviaとWiwinに会うために訪れたバリ島には、ビーチ、滝、棚田… 驚くほど豊かな自然がすぐ近くにありました。Bromptonがあれば、そのすべてがもっと身近に、もっと自由になる。

Amsterdam(アムステルダム)

アムステルダムから30kmほど離れた小さな町、ブッスムに暮らすKim Peters。 娘を学校へ送り届ける時間と、自身の通勤。そのどちらも、Bromptonがあることで軽やかにつながります。 彼女は毎日、Bromptonでペダルを踏み、アムステルダムの「ナインストリーツ」にあるRaphaストアへ。街も日常も、自分らしいリズムで走っていきます。

Putrajaya(プトラジャヤ)

プトラジャヤでビジネスを営むMariana。クライアント訪問のたびに付きまとう交通渋滞は、長年の大きな悩みでした。 しかしBromptonと出会い、その問題は一変します。 もともと自転車が大好きだった彼女にとって、Bromptonは移動の自由を取り戻しただけでなく、子どもたちと過ごす時間まで増やしてくれました。

New York(ニューヨーク)

ヘアカットが必要?なら、The VeloBarber があなたの元へ、もちろん自転車で!ニューヨークの街を駆け抜け、世界の都市へ飛び回り、Julien HowardはBromptonで移動することでお客様との新しいつながり方を見つけました。 “走れば、出会いが増える。”それが彼の仕事スタイルです。

Idaho(アイダホ州)

Brentは自ら飛行機を作り、アイダホの山奥でキャンプを楽しむ冒険家。妻のAmyと、2人が愛する飛行機と自転車を組み合わせる方法を模索していました。Bromptonに出会うまでは、それは不可能だと思っていたのです。 今では大空も大地も、コンパクトな相棒と一緒に、思いのままに旅が続きます。

Los Angeles(ロサンゼルス)

LAを拠点に活動するベーシスト、Nathan East。 彼はBromptonを連れてニューヨークへ飛び、Eric Claptonとともにマディソン・スクエア・ガーデンのステージへ。音楽と旅、どちらも手放せない彼の相棒です。

South Africa(南アフリカ)

Franciaがマンハッタンを出発し、長期休暇の旅へ出たのは18か月前。しかしパンデミックが訪れ、想像もしなかった南アフリカ沿岸での新しい暮らしが始まりました。 法律の仕事の重圧は遠くに置いて、動きが制限されるなかで選んだのは、自然の中で深呼吸する時間。頼れるBromptonと一緒に、彼はゆっくりと世界を探索しています。

New York(ニューヨーク)

Tom Lutzは、チェルシーマーケットにあるGoogleオフィスで勤務。ニュージャージー州レオニアの自宅から、年間を通して毎日32kmの通勤を楽しんでいます。 Bromptonに乗り込み、ボートにも飛び乗る。彼の通勤は、ちょっとワクワクする冒険です。

Melbourne(メルボルン)

メルボルンでデザインストア「The Boroughs」を営むEddy CarrollとAlasdair MacKinnon。 商品の配送にBromptonを使ううちに、思いがけない発見や、知らなかった路地や景色に出会ってきました。「今日もどんな場所へ連れて行ってくれるだろう。」そんな気持ちでペダルを踏んでいます。

London(ロンドン)

Luke Hopwoodは、Brompton Electricの最初期ユーザーのひとり。 熱心なマウンテンバイク乗りでもある彼は、通勤手段を地下鉄からBrompton Electricへシフト。毎日約40マイル、風を切って走っています。

Madrid(マドリード)

Jose Albertoは、マドリードから20kmの小さな町で暮らすサイクリスト。バイクショップで働きながら、情熱を日々の生活に注いでいます。通勤はハイブリッドカーとBromptonを組み合わせて。広いマドリードの街を、軽やかに駆け抜けています。

Paris(パリ)

「これは街で置いておく自転車じゃない。いつも一緒に連れていく自転車なんだ。」 スペシャルティコーヒーのカフェで働くマスターバリスタ、Leonardo。パリの街角でも、彼とBromptonはずっと一緒です。

Paris(パリ)

パリ出身で、今はロンドン在住のCamille。 友人に会いに、そして仕事のミーティングへと、Bromptonと一緒にユーロスターでパリとロンドンを行き来しています。どちらの街でも、自分らしい移動を楽しんでいます。

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